南インド料理デート

金曜日。きのう。
外勤業務のあと、東池袋の南インド料理店にて、
かめきっちゃんとデートだっただよん~。
(元パソコンインストラクタさんというカラミでネットのお友だちです)

かめきっちゃんは、大学のスクーリングではるばる愛知から東京へ!
せっかく東京にいるんだもん、つかまえちゃわないとね。うふ。

ベジタリアンミールス(ディナー2,500円のところ、1,500円の特別価格中)をいただきました。
小さい容器に入れられたお料理は、それぞれにおいしかったです。
揚げパンと、それからパッパドという揚げた豆せんべいも、くせになりそう。

「南インド料理店」は希少だそうで、
今回行ったところはかめきっちゃんが探し出してくれました。

愛知から東京へ向かう夜行バスの最後尾で、
グラグラ揺れながら眠れぬ一夜を過ごし、
ヘビーな受講を済ませたあと、池袋に移動。
ハイテンションでしゃべり続けるオラにつきあわされ・・・
(うはははは~;;;)

再び、お泊りセット一式をゴロゴロところがして、
電車を乗り継ぎ、乗り継ぎ、
スクーリング会場のある駅へと戻っていったのでありました。
(爆睡できたかなぁ)

今度は冬に来るそうなので、またつかまえちゃおう!

2 thoughts on “南インド料理デート

  1. かめきち より:

    ども、おつきあいありがとうやんした。
    正確には、ネグラは高円寺。
    スクーリングは目黒からバスに乗り換え等々力ざんす。おほほほ。

    最初はネグラを袋にしようかとも思ったんですが
    おだんごさんのアドバイスのおかげで、やはり高円寺に。
    前回のスクーリングで利用して、様子を知っている高円寺は落ち着きます。
    田舎者にとっては、人ごみも適量だったし。

    今回スクーリングで受講したのは、「産業カウンセリング」。
    産業心理コースを選択しているので必須科目です。
    オラがぼんやりと考えているのは、今後のカウンセリングは
    療養後の復帰にあたり、本人が自分に本来ある可能性を見つけて
    自信を持てるように(あくまで患者本人が決断することがキモですが)
    導くことが重要なのかなと。

    今日、先生に行動の変容を促すタイミングをうかがったところ
    「カウンセラーを受け入れて、表情が明るくなって信頼を得られたと
    思うとき」が、肝心だとおっしゃられました。
    カウンセラーの意見が正しくても、最初から相手に自分の考えを押し付けずに
    相手が自分を受け入れてくれるのを見極めるのだそうです。
    まぁ、ネット上では考えられない療法ですけどね。
    カウンセリング方法のひとつという捉え方です。

    思うに、オラが以前よその板でやっていたのは
    むしろ論理療法という療法に近いのだと思います。
    相手の症状に直接働きかけ、感情の受け止め方を変えさせることによって
    嫌なできごとだと思っていたものを、そうではないと思わせる方法です。

    相手に関わる時間が、デジタル(web上)とアナログ(実地)では違うので
    どちらがいいとも言えませんが、様々な感情へのアプローチが興味深いですよ。
    相手の固定観念や思考パターンに、様々なアプローチをかけるというのは
    その当時と通じるものがあるのではと思っております。

  2. Showmone より:

    > 思うに、オラが以前よその板でやっていたのは

    かめきっちゃんが相談に乗ってくれる板があったなんて、すごすぎます。
    (いったいどこ?)

    文字列で状況を読み取る技に加えて、
    表情をつかむパワーも備えちゃったら、春ちゃん最強!

    今でさえ、わたくしのあんな話やこんな話の、裏の裏を、
    かめきっちゃんにバッチリ見抜かれているのでは?と、
    ヒヤヒヤ、ニマニマ。

    表情で読み取るのも、文字で読み取るのも鈍いわたしです。
    お見捨てなきよう、また相談に乗ってくださいませ。

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