背中に何かが乗っている

背中に何かが乗っている。
たとえるなら、何かはアムロ・レイで、わたしがガンダムだ。

アムロは、ガンダムをコンクリートで固め、深海に沈めたがっている。
アムロは、道連れが欲しいのだろう。
ガンダムは、悪い気はしない。
早く行こうぜと、心が躍る。

そういう心理状態のときってあるよね。
(同意を求めるな、ってか)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください