マリア・カラスだったなら
もしもマリア・カラスだったなら、
1,000人の仲良しお歌クラブの中で
一緒に歌い始めたらば、
1,000人が一斉に振り返ることだろう。
わたしは(言うまでもなく、残念ながら)マリア・カラスではない。
ラ・ボエームを聴くとラ・ボエームに恋をする。
こんなにオペラが好きだったけか?と驚くわ。
ゼッテー、なんか住みはじめたよ、オラの中に。
ちらうら☆蚤の市もしもマリア・カラスだったなら、
1,000人の仲良しお歌クラブの中で
一緒に歌い始めたらば、
1,000人が一斉に振り返ることだろう。
わたしは(言うまでもなく、残念ながら)マリア・カラスではない。
ラ・ボエームを聴くとラ・ボエームに恋をする。
こんなにオペラが好きだったけか?と驚くわ。
ゼッテー、なんか住みはじめたよ、オラの中に。
かめきち先生の言うとおりです。
コップの水がいっぱいになってしまって困っていたのは、他でもなくわたしです。
防具が「ただの布きれ」と「こん棒」であるにもかかわらず
メイジキメラと戦おうと挑み、あやうく傷だらけになるところでした。
今は、かわすための術の存在を知り、おかげさまで肩の荷が軽くなりました。
無視された、見捨てられたと、決して思わせないように、
要領よくかわすことで、
自分のコップの水を増やさない(=減らす)と同時に、
うまくすると、メイジキメラのコップの水も減らしてあげられるかもしれません。
(つづく)
次男が、第一志望校の第二志望学科に確定したようだ。
第一志望学科だと、地理的な問題で、家を出て自活する予定のようだったが、
第二志望学科の場合、家から通うという選択肢が生まれる。
(本人もそれでまんざらでもないようなので)(わーい!)
(続きを読む…)
(コップの容量とやさしさのつづき)
登場人物:
一郎、一郎の母 よし子、一郎の嫁 ゆり
状況:(台本)
登場人物3人は同居している。
姑よし子と嫁ゆりの仲は最悪。双方ともガマンの限界。
一郎は母親と嫁にはさまれ、愚痴を聞かされる毎日。
(続きを読む…)
小学生の生徒さんをこしょぐって、筋肉痛になりそうです。
体力勝負よん、うふふ~
「(いたずらは)もうやめましょうー!さもないと!(笑)」
と構えると、テキも、大喜びしながら防御体勢に入る。
かけひきも、またおもしろい。
教室では、親御さん公認で、自由だね。
粘土、工作もよし、言葉遊びもよし、踊るもよし、歌うもよし。
で、いたずらもよし。
ただし、度を越えると、こしょぐられるけど、ね。
本人は承知の上なの、これが!(笑)
それぞれの持つ、コップのサイズは決まっている。
そこに、水が溜まっていく。
受け入れる水の量に、余裕があるときは、
自分を客観的に見られる。
他人にもやさしくしてあげられる。
しかしながら、
どれほど心臓の剛毛を育て、
器のサイズを広げても、
コップの水が、いっぱいになり、
あふれてしまうときがある。
(続きを読む…)
上腕を中心に左腕が痛い。
一日ズキズキする。
涙ぐむほどの痛みがときおり来る。
何をしていても、腕の存在を忘れられない。
医者には行った。
レントゲンも撮った。
処方された湿布をペタペタ貼っている。
(続きを読む…)
きょうは朝9時から夜9時まで。
80分の授業が4コマ。
そして、営業が1件。これは、
「営業に来てね~」
とお声をかけていただいたので、資料を持っておうかがいいたしました。
4月からレッスン開始の運びです。あーざーっす!
それから、Accessの生徒さんとのメールのやりとり。
そんな感じかな、夜、ラ・ボエームのDVDを見たいけれど、無理だな。
Copyright(c) 2007-2010 by ちらうら蚤の市, All Rights Reserved. Powered by WordPress 3.0