息子ふたりが帰宅して
息子ふたりが帰宅して、
バカ親(オラ)ときたら、
ハイテンション通り越して、鼻血いっぽ手前。
声がうわずってやんの、アホ。
自律神経あるふぁるふぁを試してみても、
今は基本のとおりにできそうもなく、
スポイトでおさまらんかもしれん、アタマ冷やそう。
ちらうら☆蚤の市息子ふたりが帰宅して、
バカ親(オラ)ときたら、
ハイテンション通り越して、鼻血いっぽ手前。
声がうわずってやんの、アホ。
自律神経あるふぁるふぁを試してみても、
今は基本のとおりにできそうもなく、
スポイトでおさまらんかもしれん、アタマ冷やそう。
臓器移植、法改正にともない、先月16日に
(社)日本臓器移植ネットワークよりメールが届きました。
「法を改正したけ、あらためて意思登録をしてちょ」
という内容でした。
(それを今、やっと登録)(遅っ)
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> 一切があるがままに、見え聞こえ、感じられる。
自立神経あるふぁるふぁのおかげで、ひとつだけわかった。
夫のことでアドバイスをいただいた、その言葉がヒントだ。
そのヒントがあてはまるなら、暗闇は永遠じゃない。
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わたしはどうしてこうなんだろ。
本当に申し訳ありません・・・(・・・)
いや、
反省は有益ですが、クヨクヨは無意味です。
リセット!
こうした場合もリセットです。
ぐっすり眠って、あしたあらためてしっかり反省しましょう!
こえだめに、なんにちかうまって
しばらくいろいろかんがえたいです。
生きていいのかとか。
肥溜めには埋まっていた方がいいと思いますが、
生きていろ、ときょう(7月25日)は思います。
生きて埋まっていろ。
(1)
銀座三愛で、お友だちの勝負水着を買うのにお供し、わたしも買いました。
自称?日本一の売り場面積で、一年中水着を売っていますヨ。
お友だちは、ボディコンテストに出場します!
(2)
小林よしのりの「ゴーマニズム宣言」にはまっています。
常識や一般論にまどわされることなく、自ら学び、直感を伝える。
そうした姿勢もさることながら、彼が築く「表現の世界」を、おもしろいなと感じます。
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毎日捨てて捨てて、掃除して掃除して
<きれいをキープ>している。
「峠の釜飯」の容器と、それから
オーブンレンジの黒いテフロン加工の天板2枚(レンジはすでにない)。
「何かになるかなぁ~?」
と考えていた。
検索したら、「峠の釜飯」は1合炊きや植木鉢に使えるようだったが、
ご飯が炊けるまでつききり、などなど、大変そう。で、廃棄決定。
黒い天板2枚。こちらはどうしよう?
さびないし、重いし、丈夫だし。
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飯が喉を通らないなんて、ありえないと思っていたわ。
出されたものを完食するよう、<訓練>されていて、それが自慢?でもある。
なのに、なんだろう、この気分は。
たとえて言えば、相思相愛、相手も自分に夢中なハズ、
と信じきっていた相手から、突然振られ、理由がわからん、というような状況。
相手は小さいお子さんでごじゃるし、オラがこれ以上<熱愛>したところで、
片思いに終わるんだろうなぁ、心をいったんリセットしよう、うん。
気が変わってまた来ようと思ってくれたなら、オラはいつでも<歓迎>だぜ!
とは言うものの、テンションを充電するのは、半端なくタイヘンなんだけれどね。
--ただいま、ハイテンションを<放電中>--
残念ながら本書は、ロジャース著ではなく、日本の7人の学者による共同執筆だった。
ロジャースは大学での実践で、ある女性クライエントと関わった。
彼は、彼女への憎しみと責任感とのはざまで葛藤した末に、数ヶ月もの間、逃亡。
ロジャースは、彼女の感情にのみこまれ、自分自身を見失ってしまったのだろう。(=同調)
「数ヶ月もの間、逃亡」というのは、いかにロジャースが苦しんでいたかの表れだろう。
そうした苦しみの体験が、彼の自由で自発的な療法を生むきっかけとなる。
非支持ではなく、「非指示」です。失礼いたしました。
(かめきち先生、ご指摘ありがとうございます)
非指示つまり、カウンセラーが具体的な指示を出すことなく、
クライエントが自分の力で結論を出せるよう、自立に導く方法です。
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