「水彩」というソフトウェアを教室で勉強している生徒さん(K.Oさん)の今週の自習です。
お持ちくださるのは3回目♪

描いているとき、わたしは対象をいとしく感じます。
K.Oさんの絵から、どれほど愛されて描かれたのだろうと、伝わってきます。
絵が人をしあわせにするのは、そうした理由もあるんでしょうね。

「絵を描くのはお産と同じ。仕上がるまでに何時間もかかってつらいけれど、産まれたら痛かったことなど吹っ飛んで、ただただ、うれしくて」
生徒さんとふたり、「そうそう!似ていますね!」と。意見が一致♪

ポピー(自由課題)

横浜港(テキスト課題)

「水彩」のパレット水彩というソフトウェアは、アナログで描いているかのような感覚を楽しめるように工夫されています。たとえば、「色」は「パレット」でグリグリ混ぜて作ります。
しかしこれがなかなかどうして。思ったような色にはなかなかならなくて、タイヘン、タイヘン。

「いい色ができたら、メモしています」
と、K.Oさん。ナイスアイディア!

K.Oさんは、そのあと、
「Wordをしたいのですがいいですか?」
と、文書作成を勉強しました。
当教室はレッスン内容のアレンジが自由で、いかようにも対応いたします♪


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