自己破産(個人ブログより)
収入が少なくても、借金をして、オール電化の立派な家を買う。
限界まで来たら自己破産すればよい。
離婚しても、慰謝料も養育費も払わずに済む。
収入の範囲で質素な生活をしているヤツは、トロイ?

自己破産について(Yahoo!知恵袋より)
貸した金、750万円を、自己破産で踏み倒されました。
その人は、自己破産直前に、300万円かけて結婚、海外旅行。
今も年収が900万円あり、わたしよりもリッチな生活をしています。
どうしてこのようなことが許されるのでしょうか?

公的資金支援要請に、自家用ジェットで(アメリカ)
アメリカ3大自動車メーカー(ビッグスリー)の首脳は、
「どうぞわが社をお助けください。どうか税金をめぐんでくださいませ」
というお願いをするために、 <自家用ジェット> で参上!

身の丈の生活をするって、バカなんか?

上のような話を読むと、
節約して生活をしているのが、ばかばかしく思えてしまう。
腹もたつさなぁ。

債権者のみなさんへの誠意が感じられるならば、まだしも、ね。
上記の例では、誠意のかけらもないではないか。

借金をちゃらにするのは本来、
爪に火をともして
ありとあらゆる経営努力をしてきたにもかかわらず、
どうにもこうにもならなくなった、
一家で首をくくるしかない、
という、
ギリギリ限界のみなさんを
救済するための措置ではないんか?

ゼイタク三昧の借金がちゃらにできるんだったら、
それほどうらやましいことはなかろう?
ゆるされるんなら、誰だってしたいがな。

お天道さまはどうお考えですか?

お天道さま。
わたしも、まだまだ恥ずかしいことだらけです。

年金の未払い期間があることに気づきました。
未払いの税金があります。
重症の 「でもでも虫」 です。
他にもたくさんあります。

死ぬ前に、解決、改善したいです。

そうでないと、
いまわの際で自分をほめてやれない。

道は長く険しいです。