昨日、姫(88歳義母)が狭山市内から日高市の病院に、転院いたしました。
姫は病院の車で搬送。車いすではなく、ベッドです。
入院前は少しは歩いていたのにね。
夫とわたしは自家用車で移動しました。

今度の病院は少し大きいです。迷子になりそうです。
窓が大きく、外の木々がよく見えます。
窓際のベッドになって、よかったね。
看護士さんたちも「忙しいのよオーラ」が出ていず、気軽にお願いできそうです。
姫は看護士さんが忙しかろうが、必要なときに言いたいことが言えるので、そこらへんは安心。

わたしも、病院の先生や看護士さんが忙しかろうが、おかまいなく、
遠慮せずに、聞きたいことを聞こうと思います。
姫のことで聞けずにいることが、たくさんあるのです。