8月6日追記

> 一切があるがままに、見え聞こえ、感じられる。

自立神経あるふぁるふぁのおかげで、ひとつだけわかった。
夫のことでアドバイスをいただいた、その言葉がヒントだ。
そのヒントがあてはまるなら、暗闇は永遠じゃない。

本文

「マツイシはだいじょうぶ!」
そう天のカミサマが判断したのだから
「ようこそ!」
と自信を持って迎えよう

たとえ今、できなくても未来は今日より
少しだけ利口になっているはず

授かったすべてに対して
心を閉ざすな、目を開け、器を広げよ


> 一切があるがままに、見え聞こえ、感じられる

20年前に聞いていたテープで、そんな言葉が流れていた。
> 右手の先があたたかい・・・重くなる・・・
ゆっくりとした男性の語りかけで、
わたしの身体(心)が、徐々に、ふとんに沈んでいった。

完全に「落ちた」とき、自己暗示にかけるのだ。
テープでは、自己暗示の一例として
「一切があるがままに、見え聞こえ、感じられる」
と、語っていた。
よい暗示だなと思う。
(その後NHKの特集で「α波」という言葉を知った)

自律神経の訓練のため、今一度、それを日課にしようと思う。
教えていただいたサイトを読み直してよかった。
「消去動作」など、細かい部分を忘れていた。