精密に描くより、
直感的にガシガシ描けるツールが好き。
短い時間で、
シャカシャカ!

「落とし水」は、そうした点でも、よかソフトだと思う。
ボタンがとっても少ない、というのも大きな魅力。

ボタンがたくさんあると

  • 迷子になる
  • 使いこなせない
  • で、結局使わなくなる

・・・ダメじゃん。

「落とし水」がマイブームなのだが、
表示倍率を変える機能があればなぁと思う。
レイヤーの機能があればさらにすてき。
細かい表現に限界があるのじゃ。

細かい表現をどうしよう?

  • 水彩7 (機能制限体験版) をダウンロード
  • Corel Painter X (30日体験版) をダウンロード
  • Pixia (フルスペック) をゲット
  • 他にもいろいろ

ただいま模索中。
生徒さんをどのソフトでどうお導きするかも検討中。

8月11日追記

先週、「水彩7」 へメールで問い合わせをしたのですが、
そのお返事が届きました。
以下、問い合わせに対する答えの部分ではなく、
PR部分の抜粋。

  1. 輪郭線を抽出する「エッジ検出」の機能を搭載。
    デジタル画像をそのまま、塗り絵題材として活用できる
  2. 関連書籍が多く発売されている
  3. 水彩を学べるパソコン教室を、当社のホームページにて紹介している
  4. 操作が分からないお客様には電話にてサポートを行っている

Pixia と 落とし水 だけで行こうと思っていたのですが、
魅力的な口説き文句にクラクラします。

中でも、関連書籍が多く出ているというのは、
今後生徒さんをお導きする上でポイントが高いですねぇ。