追記

以下、ご担当者さまのアンケートより、抜粋です。(無許可!)

(略)スタッフも質問をうながしてくれたりし、会全体の雰囲気もよく、
弊社に対する研修医の評価が明らかに高まった。(略)

今、「ご意見欄」の書き込みに気づきました。うれしい!(感謝)

月、水、金と、インターネットテレビ講義@病院でした

きょうは、担当させていただいた東京の病院でご質問が3人。
おとといのさいたま市でも、担当させていただいた病院で、3人の先生がご質問。
月曜日は群馬でも、ご質問をいただきました。

北海道から沖縄まで、
30近い病院がご参加なされているのです。
人数にしたら、数百人のお医者さんがいらっしゃるはずなのですが、
それなのに、
ご質問をなされる方は数人。

1つもご質問のないときもあり、
講師の先生が、
「(ネットの向こうには)誰もいないのかなー?」
と、さみしそう。

活発な質疑応答が交わされない事態に備えて、
あらかじめ準備しておいた質問を、本部みずから
「それではこちらから・・・」
と、投げかけることも多いです。

それはそれで、
よくできた質問なのでよいのですが、
しかしながら、
本来は、それではいけない、と、思うのです。

ここは兵隊の出番!?

「(質問をしていただくと、とても助かります)、ありがとうございます!」
多くを語ることはできませんが、ほんの少しの言葉から
わたしの願いを汲み取り、協力してくださるみなさまに感謝します。

次の会議でも、ぜひぜひ、ご質問をいただきたくなにとぞお願い申し上げます。

せっかくのインターネット講義ですもの、楽しく!盛り上がろうよ、ね!
フィーバー(死語)しようぜぃ~!

☆ 講師の依頼を受けてよかった!
☆ 講義に参加してよかった!

貴重なお時間を割くに価する空間になりますように!
そう願って、オシゴトするのでありんす。(なんちゃってね)

機械的に無事に終わらせりゃいいってことだけじゃないんだぜ!(なんちゃって)(なんちゃって)

なんちゃってついでに

講義の内容は専門的でさっぱりわからない。
眠くなる。
それでも、
興味しんしんであるかのように、聞き入るのじゃ。
そのうち本気でおもしろくなってくる!

お客さまの視界に入る位置にいるときは、特に必須でショ。(なんちゃって)

なんちゃってついでに

質問したくても勇気がなくて・・・という場合も多いです。
「どうぞ!^^」
と、あたたかな<橋>をかけてさしあげられたらと願います。

「ヘンな質問しちゃったかな」
と不安な気持ちになられることもあるようですが、
そんな気持ちをブットバスくらいに、明るく元気に
「ご質問ありがとうございました!」
と、ビッグスマイル。

基本でしょ!(なんちゃって)

(首と腕が痛いよぉ~。機械の荷物が重いんじゃわ~箸より重いんじゃ~)